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新開発の独自技術により、従来比400%というワイドダイナミックレンジを実現。従来のデジタルカメラで再現しきれなかった明暗差が大きいシーンでも、ワイドダイナミックレンジを活かせば、明るい部分の白とびを抑えることができる。シーンに合わせて最適なダイナミックレンジをカメラが自動設定する。 ![]() ワイドダイナミックレンジを活かして、目で見たままに美しく撮れる 広大な領域を実現する「ワイドダイナミックレンジ」明るい部分の白とびを防ぎ、青空のなめらかな階調や、人物ポートレートなど、様々なシーンで目で見たままに撮影できる。
光学5倍で思いのままにズームできる、新開発28mmワイドレンズ コンパクトボディに光学5倍まで撮影できる新開発28mmノワイドレンズを搭載。広角28mmなら、広大な風景や大きな建築物の広がりと奥行き感を強調できる。また、光学5倍ズームで遠くの被写体を思い切り引き寄せることもでき、撮影の幅が広がる。 顔検出範囲が360°に広がり、人物をもっと思いのままに撮影! FUJIFILM独自の「Image Intelligence」で培ってきた顔検出技術を専用ICチップに凝縮。人物の顔を瞬時に検出し、ピント・明るさを最適化する。さらに、進化した「顔キレイナビ」では横顔や斜め顔の膨大なデータを追加し、顔検出範囲の大幅な拡大を実現した。 ![]() 赤目を高性能に自動補正 フラッシュ撮影時に起きやすい赤目を撮影と同時に判別して高精度に自動補正する。再生時にも検出した顔への赤目補正ができる。 有効画素1200万画素の高解像度 第8世代に進化した有効画素1200万画素、1/1.6型・スーパーCCDハニカムVII「HR」搭載。高い解像度となめらかな階調表現を得ながら、さらなるノイズ低減を実現し、被写体の細部までリアルに描写する。FonePixの最高峰コンパクトにふさわしい超高画質を実現する。新開発の画像処理技術により、信号とノイズだけを徹底して低減。高感度撮影時にも細かなノイズまで除去しながら、輪郭がはっきりした解像感豊かでクリアな画像を実現する。 ↓ 「手ブレ補正機能」+超高感度でダブル効果 FUJIFILMが業務用レンズなどで培ったきたブレ補正技術が息づく、新開発の手ブレ補正機能(CCDシフト式)を搭載。ノイズの少ない高感度と手ブレ補正機能の「ダブル効果」で、暗い場所でも手ブレを防いで、背景まで明るく撮影できる。 ノンフラッシュ&フラッシュを連続撮影する「高感度2枚撮り機能」搭載! 1回のシャッターでノンフラッシュ(ナチュラルフォト)とiの2枚を連続して撮影・保存できる。失敗写真を防ぎ、また雰囲気の違う写真を楽しみたい時などにも便利。 ↓ マクロサムネイルビュー&充実の機能 高精細な約23万画素の液晶モニターに、100コマの画像を一覧で表示するマクロサムネイル機能を搭載。大容量な記録メディアで大量の画像を撮影した場合でも、見たい画像をスムーズに検索でき便利。 2種類のメモリーカードが使えるデュアルスロット装備! xD-ピクチャーカードはもちろん、SDメモリーカードにも対応。選択股が増え、ますます便利になった。高速転送タイプのSDHCにも対応している。
有効画素数約1010万画素(総画素数約1050万画素)の自社開発大型CMOSセンサー(22.2×14.8mm:APS-Cサイズ)を搭載。オンチップマイクロレンズの改良により集光効率を向上させており、「EOS 30D」と比べて画素サイズを小さくしながら、常用設定ISO範囲100~1600を確保。ISO感度拡張によりISO3200も選択できるため、より幅広い被写体への対応が可能。また、第二世代オンチップノイズ除去回路の搭載により、徹底したランダムノイズ低減と固定パターンノイズ除去を実施することで、高ISO感度・長秒時撮影時においても低ノイズを実現。さらに、全自動モードやポートレートモードなど、かんたん撮影ゾーンでのISO感度自動設定の範囲を、100~800と、従来機種より高輝度側に1段拡大し、シャッター優先AEや絞り優先AEなどの応用撮影ゾーンでもISO感度の自動設定を可能にした。自動設定では、明るさに応じて手ブレしにくいシャッター速度になるようにISO感度を自動的に設定するなど、撮影モードに応じた感度設定が行われる。 膨大な画像データを高速かつ高度に処理する能力を備えた、高性能映像エンジン「DIGIC Ⅲ」を採用し、高精細なデジタル画像処理と高速連続撮影の両立を実現。また、CMOSセンサーから出力されるアナログ信号をデジタル信号に変換する処理を、従来機種の12bit(4,096階調)から14bit(16,384階調)に向上し、より自然で豊かな階調表現が可能になった。さらに、長秒時撮影時や高ISO感度撮影時に発生するノイズを低減させる、ノイズリダクション機能をそれぞれカスタム機能により設定することができる。 最高約6.5コマ/秒・約75枚の連続撮影 CMOSセンサーからの4チャンネル高速信号読み出しや「DIGIC Ⅲ」の高速画像処理、2モーターシステムの採用などにより、従来機種と比べて“EOS 40D”では最高約6.5コマ/秒※1と連写性能が向上している。撮影用途に合わせて最高約6.5コマ/秒の「高速連続撮影」と、最高約3コマ/秒の「低速連続撮影」を切り換えることもでる。 連続撮影可能枚数は、現像処理シーケンスの改良により、JPEG(ラージ/ファイン)画像では約30枚から約75枚※2へ、RAW画像では約11枚から約17枚※2へと向上した。※1 撮影条件により異なります。 ※2 キヤノン試験基準CFカード使用、高速連続撮影時。 高精度なクロス測距を全点で行う9点AF 被写体の縦線と横線を検出可能なクロス測距センサーを、9点の測距点すべてに配置した。精度の高い検出が行えるため、苦手な被写体の少ない優れたピント合わせを実現。中央の測距点には、EOSシリーズで初めて、F2.8対応の縦線・横線検知が可能なセンサーを配置しており、より正確なピント合わせを可能にしている。 ピントが大きく外れた状態からでも、高速でのピント合わせが可能な大デフォーカス対応センサーも搭載。 倍率約0.95倍の高性能な新設計ファインダー ファインダー倍率約0.95倍(視野角26.4°)、視野率95%の新設計ファインダーを搭載。アイポイントも22mmに拡張し、大幅に見やすさが向上している。 信頼性のさらなる向上 「EOS Integrated Cleaning System(EOS I.C.S.)」とは、デジタル一眼レフカメラ特有のセンサーダストに対するキヤノンの総合的な取り組みの総称。ゴミの発生から付着、除去という一連の過程に着目し、さまざまな面から対策を施した。 最高約1/8000秒・ストロボ同調速度1/250秒の高性能シャッターユニットを搭載。1/8000秒から30秒まで露光制御を行うとともに、作動耐久テスト約10万回をクリアしており、高信頼性を確保している。 主要外装カバーにマグネシウム合金を採用。高品位の黒色サテン調梨地塗装や、刻印調の型文字を施した本体正面のキヤノンロゴなどにより、高級感のあるイメージを演出しながら、高い剛性を備えたボディ仕上げ。 CFカードスロットカバーと電池室のふたにシーリングを施すことで、防塵・防滴性能を向上している。 情報表示と操作性の向上 3.0型・約23万画素の液晶モニターを搭載。メニュー表示の文字を大きく見やすくし、広視野角により視認性が向上。また、最大輝度の向上により、明るい屋外で の使用にも威力を発揮する。さらに、色再現領域を拡大することにより、より自然な画像表示を実現。 ファインダー内の情報表示にISO感度を追加。自動設定の場合でも、ISO値が表示される。モノクロ撮影時に「B/W」表示が点灯するようになったほか、連続撮影可能枚数を従来の1桁表示から2桁表示に改良し、残りの撮影可能枚数をより正確に把握しながら撮影することができるようになった。 シャッター速度や絞り数値などの設定が、3.0型大型液晶モニターで確認しながら行えるようになった。三脚を用いての高い位置からの撮影など、ファインダーや上面の表示パネルを見ることができない場合にも便利だ。 撮影スタイルが広がるライブビュー撮影機能 CMOSセンサーからのリアルタイム映像をカメラの液晶モニターで確認しながら撮影できるライブビュー撮影機能を搭載。リアルタイム映像を見ながら、フレーミング、ピント合わせ、露出確認を行い撮影することがでる。三脚を使用したマクロ撮影などに威力を発揮する。ライブビュー撮影では、視野率約100%の表示が行える。5倍/10倍に拡大して正確なピント合わせを行うこともできる。水平・垂直の傾きを確認できるグリッドラインの表示や、シャッター速度や絞りなどの露出設定に応じた明るさでの表示など、多彩な表示が可能。また、付属ソフトウエアの「EOS Utility」を使用することで、パソコンのディスプレイ上で被写体の構図やピントをリアルタイムで確認しながらリモートライブビュー撮影も行うことができる。 ライブビュー撮影時は、通常撮影と比較して、作動音が抑えられるモードに設定されるため、演奏会や舞台撮影など音を抑えたい場面での撮影に有効。シャッターボタンを離すまでシャッターチャージを行わずに、撮影する瞬間の作動音を最小限に抑えるモードに設定することも可能。 ライブビュー撮影中のAF機能を、カスタム機能に追加。ライブビュー撮影中にAF-ONボタンを押すことによりライブビュー撮影を一時中断してAFが行われる。 多彩な撮影スタイルに対応 標準装備のフォーカシングスクリーンに加え、2種類のフォーカシングスクリーンをオプションでご用意。方眼タイプの「Ef-D」は、被写体の水平や垂直の確認など構図の決定に便利です。ピントの山がつかみやすい「Ef-S」は、開放F値が2.8よりも明るいレンズを使用した場合のマニュアルでのピント合わせで威力を発揮。 頻繁に使用する機能を毎回メニューやカスタム機能から探し出すことなく、素早く呼び出すことができるマイメニュー機能を搭載。マイメニューには、使用頻度の高い項目を6つまで登録することができます。メニューボタンを押した際に、最初にマイメニュー画面を表示するように設定することも可能。 カメラに設定した撮影機能やメニュー内容などを3種類までカメラ本体に登録することができる。撮影条件ごとにカメラの設定を行っておきたいときに便利。 画像タイプにSmall RAW が加わった。RAW画像の約1/4の画素数と約半分のファイルサイズで、ハンドリングがしやすいファイルサイズながら、RAW画像の特長である画像調整の自由度を継承。 高輝度側のダイナミックレンジを約1段分拡張する「高輝度側・階調優先」機能を新たにカスタム機能に追加。画像内の明るい部分の階調表現性が向上し、白飛びを抑制することが可能。 AF-ONボタンを右手親指で押せる場所に新設。AF-ONボタンを押すことによりAFが作動し、シャッターボタンを半押しすることで露出を固定することができる。ピント合わせと露出決定を別々に行いたいときに便利。 シャッターボタン半押し状態から全押ししたときのレリーズタイムラグは、プロ機に迫る59msを実現しており、シャッターチャンスに強い、高いレスポンス性能を備えている。 シャッターボタンを押した2秒後に撮影を行う2秒セルフタイマー機能を搭載。接写撮影など、カメラのブレを防止したい場合に効果的。 ユーザーの作画意図に応じて、多彩な写真表現を簡単に実現する「ピクチャースタイル」を搭載。液晶モニター下部にピクチャースタイル選択ボタンを独立して配置しており、フィルムを選ぶような感覚で「スタンダード」「ポートレート」「風景」「ニュートラル」「忠実設定」「モノクロ」から、写真表現や目的に合わせて最適なスタイルを選択できる。 超広角から超望遠、さらには特殊レンズまで、50種類以上のEFレンズをすべて使用できる。イメージサークルを小径化したメカ構造を採用し、“EOS 40D”のセンサーサイズ(APS-Cサイズ)に最適なEF-Sレンズも使用できる。 * EF-Sレンズを含むEFレンズ群を装着した場合の撮影画角は、レンズ表記の焦点距離の約1.6倍相当になります。 先進のシステムアクセサリー 「スピードライト 580EX II」を使用すると、“EOS 40D”のメニュー画面を見ながら、スピードライトの機能やストロボカスタム機能の設定が可能になり、大幅に操作性が向上する。 バッテリーグリップ「BG-E2N」を新たにオプションで用意た。バッテリー室のふたにシーリングを施すことで防塵・防滴性能を改善している。 オリジナルデータセキュリティーキット「OSK-E3」に対応。撮影画像にオリジナル画像判定用データを付加することで画像データのオリジナル性を検証することができる。 多彩なアプリケーションソフトを収録した「EOS DIGITAL Solution Disk」 多彩なアプリケーションソフトを収録したCD-ROM「EOS DIGITAL Solution Disk 15」が付属。プロのニーズにも応える高速現像・高速画像編集機能を備えたRAW画像閲覧/編集ソフトウエア「Digital Photo Professional」や、画像の取り込みやカメラ設定、リモート撮影の各機能を統合した「EOS Utility」、コンパクトデジタルカメラのPowerShot/IXY DIGITALシリーズにも付属している画像管理ソフトウエア「ZoomBrowser EX/ImageBrowser」も収録されている。 今回新たにユーザーがオリジナルのピクチャースタイルを作成できる「Picture Style Editor」を追加するとともに、すべてのソフトウエアがWindows Vista※に対応。※ Starter Edition を除く全バージョンの32bit/64bit システム用に対応。 カメラからパソコンへの画像の取り込みや、各種カメラ設定、リモート撮影など、多彩な機能を統合したソフトウエア。新バージョンでは、カメラが捉えた被写体をパソコンの画面上でリアルタイムに確認しながら撮影できるリモートライブビュー撮影や、バルブ撮影などが利用可能。また、パソコンに取り込んだ画像やリモート撮影した画像を「Digital Photo Professional」との連携により、リアルタイムでパソコンの画面上で確認したり、“ワイヤレスファイルトランスミッター WFT-E3”用ソフトウエアである、「WFT Utility」を起動/連携することもできる。 キヤノン独自の高性能アルゴリズムにより、EOS DIGITAL で撮影したRAW画像を高速現像/高速表示することができる。また、ツールパレットを使って、RAW画像のピクチャースタイル変更やホワイトバランスの調整など、各種の画像調整を行うことができる。Small RAW画像への対応をはじめ、同時記録したRAW+JPEG画像を1枚の画像として表示したり、メイン画面に表示されたサムネイル画像をドラッグ&ドロップで簡単に並べ替えることができるなど、画像のチェックや整理を迅速に行える。また、ツールパレットにノイズ緩和機能を用意するなど、画像編集機能も強化し、使い勝手をさらに向上させている。 新たに収録された「Picture Style Editor」は、ユーザーが自分のスタイルや好みに応じた色作りでピクチャースタイルを自由に作成できるアプリケーションソフト。作成したファイルはカメラやDigital Photo Professionalに読み込ませて以降の撮影・編集に簡単に利用することができる。 その他
「E-510」は小型軽量ボディー内部に、高性能手ぶれ補正機構を搭載。望遠撮影やマクロ撮影、光量不足の夕景や室内でも手持ち撮影が可能。しかもすべてのフォーサーズレンズで手ぶれを抑えた、シャープな画像を残すことができる。 新開発の手ぶれ検知センサー搭載手ぶれの周波数を解析、検出する新開発のセンサーが的確に手ぶれを検知し、応答性、制御性に優れた超音波モーターが撮像センサーを素早く正確に移動させることで、手ぶれを補正。シャッタースピードで最大4段分の高い補正効果を実現。 液晶モニターでフレーミングが可能、ライブビュー「E-510」はコンパクトデジタルカメラと同様に背面液晶モニターを見ながら撮影することができる、ライブビュー機能を搭載。ファインダーを覗けないようなハイアングルやローアングルの被写体も無理な姿勢をとらずに撮影できる。しかも液晶モニターの視野率は100%。明るい日差しの中でも見やすく、視野角も176度と広い「ハイパークリスタル液晶を搭載。 確実な露出補正とホワイトバランスをサポート、 「E-510」のライブビューは、露出/ホワイトバランス補正反映型。補正効果を液晶モニターで確認しながら撮影することが可能。撮影前に効果を確認できるので、微妙な調整も容易。 1000万画素LiveMOSセンサー&新画像処理エンジン搭載 1000万画素Live MOSセンサーと新開発の画像処理エンジン「トゥルーピックIII」を搭載。描写力、階調表現力、色再現力を高めている。さらに新アルゴリズムが、従来の2倍以上(当社比)の処理速度を実現。 超音波振動でゴミをしっかり落とす、信頼のダストリダクションシステム 電源オン/オフ時、ライブビュー使用時にダストリダクションシステムが作動。撮像センサー前面に、超音波防塵フィルター「スーパーソニックウェーブフィルター」を配置。超音波でフィルターを高速で振動させ、ゴミを強力にはじき飛ばして落とし、落としたゴミはダスト吸着部でキャッチ。これまで以上に確実なゴミ取り性能を発揮。
けれども、謳われているようなAFの高機能や、 ブレのなさのようなメリットは、 実際に使用している限りでは感じられません。 自動検出するというAFは、 自動だと頻繁に人物でなく背景に合わせてしまったり、 ISO400まであるわりに画面は暗く、粒子も粗いです。 マニュアル設定で、露光を+0.3、ISOも強制的に400に 上げておかないと、まともな写真が撮れない。 フラッシュ発光した写真は最悪で、 いつも発光停止にしているのですが、 OFF時に初期化されてしまうため、 何点かの設定を起動のたびに再設定しなおさねば ならないのもストレスです。 また、薄型と好評の形態も、ボタン配置の関係で 持ちにくいため、シャッター時の安定性が悪いのも難点。 評判が高いシリーズのようですが、 無駄に画素数だけがあって、 他の機能は実際の写真画質に反映されず、 価格の割には期待はずれのカメラでした。 クレードルだけは、便利だと思います。
小型・軽量のコンパクトサイズで解像度1920(水平)×1080(垂直)のフルハイビジョンムービー記録が可能であり、さらに、フルハイビジョンの大容量データを高速に処理する「プラチナシグマエンジン」搭載により、4GBのSDHCメモリーカードに約37分のフルハイビジョン記録が可能である。トータルでの性能アップはもちろん、映像処理技術を進化させ、さらなる画質向上を実現した。 みんなの顔がきれいに撮れる顔追尾機能 人の顔をすばやくとらえてピントを合わせることができる。最大12人まで検出が可能。 撮影チャンスに強い、約1.6秒クイック起動カメラはいつでもスタンバイOK。SDメモリーカード記録だから、メカ駆動部を持つタイプと違い、モニターを開くだけで、すぐ撮影をスタートできる。 カメラ本体内で簡易編集可能 不要部分のカットやムービーの連結が簡単。スライドショー再生時も見やすくなり、SDメモリーカードを効果的に使える。 くっきりした鮮明間ある画像を生成「ワイドダイナミックアレンジ」 露出の異なる2枚の静止画を自動で気に撮影・合成し、明るい部分の白トビと黒ツブレを防ぎ、滑らかな会長とクッキリ鮮明な画像を生成する。 初心者にも簡単「シンプルモード」 ノーマル/シンプルのワンタッチ切替モードスイッチがついて、シンプルモードでは、メニュー表示もわかりやすく、簡単に操作できるよう設計。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/72 |