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downy
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ゴージャスでエレガントなカシミア&シルクフレッシュの香りはluxuryな気分にしてくれます。
濃縮率が高まりました!アメリカの平均的なお洗濯で約35回分の容量(シンプルプレジャーズシリーズと同数)となっておりますので、従来品より少し少なめの量のご使用でOKです。
二個目を購入しました!すっかりダウニーな日々です☆ あるだけで、お洒落なのも魅力です♪
一個目はそのまま使用してましたが、大容量なので、使いづらさを感じ、二個目からは、国産の柔軟剤の空き容器に詰め替えてみました!ぃぃ感じです(*^_^*)
部屋干ししたときの香りにうっとりしちゃいます♪
アロエ配合!リキッドタイプの液状柔軟剤。
映像担当を含む5人組のdownyは、ポスト・パンク的といえるハード・エッジなバンド・サウンドに、中心人物・青木ロビンの文学的な歌詞とモノローグ調ヴォーカルが乗るという、独自のスタイルをもったバンド。3作目となる本作は、これまでと同様に生楽器のアンサンブルが主体だが、そこに打ち込みを大幅に導入し、よりフレキシブルな音作りになった。特にブリストル・サウンドを思わせる地鳴りのようなシンセ・ベース、エレクトロニカ的なノイズやSEといった新たな要素が加わることで、彼ら本来の持ち味であるデカダン的な美意識やロマンティシズムがより強調され、表現の幅が格段に増している。美しくはかなく、悲しげで、終末感すら漂わせる音響空間は、彼らならではのものだ。(小山 守)
ひりひりとしたダークなポスト・パンク的サウンドと、エクスペリメンタルな試みを取り入れた実験性が魅力のバンドだが、4作目となる今回はバンドとしての初期衝動を強く感じさせるハードコアな作品になった。冒頭の2曲からして各楽器がぶつかりあうような高いテンションで押しまくり、全体としてもバンド色の強いダイナミックなサウンドで、最後までピンと張った緊張感が持続している。それでいてポリリズムや変則拍子を取り入れたり、ジャズ的なアプローチがあったりと、実験精神も衰えていない。これまでの作品で独自の音を確立させたことで、今回はバンドとしてのダイナミズムや勢いを優先させたということだろう。あふれる自信を感じさせる意欲作。(小山 守)
青木ロビンの詩が好きだ。でも歌われるとあまり聴き取れない。
決して悪いヴォーカルではないと思う。むしろ好きだ。
酩酊と言われると、なるほどそうか、と思えるようなドローンサウンド。
だがリズム隊が弾き出す決して速くはないが歯切れの良いグル-ヴが、酩酊していながらもどこかでは醒めている意識、現実、自己といったものを絶えず粒子状に広がり続けようとする音の中に留めつづけることに成功している。
癖になる音楽です。いいです。
このダウニーの魅力はなんと言っても、その良い香りです。
国産の柔軟材と比較すると、ちょっと高い値段かもしれませんが、その分だけ爽やかな香りも広がります。使い方も国産品と変わらないし、お勧めです。
洗濯済みの衣類を着る前も、そして、着た後も爽やかな香りは残ります。汗臭い匂いを発しがちなこの時期にぜひ試してみると良いですよ。
いつもはエイプリルフレッシュですが、冒険してみました。
レモンバーベナは好きな香りですが、カモミールとブレンドって、どうなんだろう?
とドキドキしながら使ってみました。
すごく、いい香り!!
甘い中にフレッシュさもあり、なんとなく子供の頃に食べた、ミルキーレモンのキャンディーみたいな感じ。
部屋干ししていたら、お部屋の中も仄かに香る〜。
私はこれを、リピします!!
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