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(へビィとか激しいわけではありません。全体的な空気が。シングルC/Wは違います。) 「君へ」がきれいで明るめだったので,その雰囲気でいくのかな,と思ったら ちょっと暗めな感じ。いつも通り癖になるハマり方でやってきます。 シングルが割りときれい系だったから,違う感じで良かったです。中身は結構 なかなか大人的です。そしてPENICILLINらしく,やっぱり個性的です。 私は「RED MOON」が一番好きです。めちゃめちゃカッコイイ曲です! 3人でもパワーは,なくなっていませんね。安心しました。新しいものにどんどん チャレンジしていく姿は素敵です。みなさん輝いています。 特にHAKUEIさんの歌い方が更に磨きがかかって,うっとりします。相変わらずセクシー ですね。この美声は罪です!! そしてDVDのぺ・ニシリンですが,今回は「占い」です。 笑えます!すごく楽しいです!!何回見ても飽きません! こういう面白い事が出来るのが,PENICILLINの魅力の一つですね! 是非,聴いてみてください。 拙い文章で分かりにくいと思いますが,すみません。
観ていない人のためにと、公演時、その内容はシークレットにされ、各メディアでもあまり公表されていなかっただけに、会場に足を運べなかったファンにとっては、待望の90分であろう。その期待をはるかに上回るものが本作である。 シリアスなストーリー仕立ての1st Mission&2nd Mission、ダンスあり笑いありの3rd MissionとバラエティーあふれるGacktの魅力がとことん楽しめる本編は、他に類をみない最高のエンターテイメントである。(多田ライコウ)
純粋にGacktを楽しめた時間はせいぜい10分くらいです。1回見たら、もう見なくてもいいような感じです。マジで。。。 私は100%Gacktで成立したDVDだと思っていたのでがっかりしました。 せめてインタビューはサングラスを外して欲しかったし、他の出演者のインタビューは必要なかった。今更Gacktについて語られても、ファンは承知の上だし・・・ Gacktのダイジェスト中心で製作した方がファンは喜んだと思う。 「風林火山」を見てGacktに関心を持った方にはちょうどいい露出だったかもしれないけどさ
津軽三味線を完璧に弾きこなしながら、和の要素を全面に押し出したオープニング。神話的ともいえる構成を持ったライブ展開。ゴシックからクラシックまでを網羅する音楽性。そして、満員のアリーナを惹き付けまくる存在感。これほど高い精度をほこるエンターティンメントを体現できるアーティストは、そんなにいるもんじゃない。ひとりのファンが「着ぐるみを着て、ステージで踊りたい」という夢を叶えるまでを追ったドキュメント(特典映像)も感涙モノ。(森 朋之)
特に「同じぶんだけ・・・」というシーン!!泣きそうでした。 ハッパかけるのも愛。けれどもただただ許すのも愛。認め合うから一緒にいることに意味があるんですよね。
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