ジミー・ペイジ |
|
トップページ > ジミー・ペイジ
137件表示
特に多くのファンを魅了した<4>は、そのドラマチックな展開といい、後のロックバンドに与えた影響は計りしれない。ロックンロールから繊細なトラッドフォークをベースにした曲まで、4ピースバンドの表現の限界を越えたアルバムである。(たかいしさとし)
DVDで発売された時にその失われた左右が復活するかと思いましたが、何と左右をカットした4:3画面の上下をカットしたズーム映像になっていました。 今回はスペシャル・エディションという事で期待していましたが、やはり左右カット+上下カット版です。 映画を何度も見た人は判ると思いますが、DVDは不完全エディションです。私はマトモなバージョンを観たいです。 これが売れてしまうと、メーカーも映像をやり直す事は無いのでしょうね。フィルムを自腹で買うしかないのでしょうね。
全然綺麗なオリジナルのテープが存在するであろうことが想像できるだけに、残念。安いだけが後悔を救います。
特典映像にはインタビュー映像と祭典の日、丘のむこうに、のライヴ映像が収録されるらしい。もちろん完全ライヴ映像を見たいですが、あくまでもZEPのドキュメント映画としてのりマスター版ですので、カットされた曲がどうのこうの言っても仕方ないでしょう。 個人的には、祭典の日の映像を見れるだけでも星5つです。Tシャツもついてるしね。
彼のシンボルともいえる“ドラゴンスーツ”を身にまとい、ダブルネックギターをタテに構えた完璧なモデリング。スピーカーキャビネットにアンプも付属。 高さ約18cm、NECA社製
ご自身の出産・子育て体験を本にしておられるので、 私もこの本の出版を知り「おお、角田さんもついに・・・」と勘違いした一人です(汗) でも角田さん、出産どころか妊娠もしてないそうですよ。 妊娠に気づいた瞬間に素直に喜ぶことができない。 これは素直な感情だと思います。 あくまで経験のない私の想像でしかないけれど、 喜び以前にまずはとまどうのが自然なんじゃないかな〜。 もちろん、素直に喜べる人もいるでしょう。 でもおそらく私にその時が来たら、 まずはこの主人公のように不安やとまどいが先に来る。 でも、それは決してこれから母親になる人間として悪いことではない。 この本を読んでそう思えてなんだかホッとしました(^_^) お腹が目立つようになり、 赤ちゃんの動きを感じていくうちにその子に対する責任と愛情が芽生え、 出産までの準備を楽しく過ごし、 そうやって10か月という時間をかけ、体も心も徐々に母親になっていくのだと思う。 私にもいつかあるかもしれないし、ないかもしれない。 その日をことを思うと、学ぶべき参考になる心理を描いた本でした。 それにしても角田さん、妊娠してないのにここまで繊細な心理を描けるのね。 すごいな、やっぱ女の本能なのかな。
ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/14 |